2017年11月04日

税金の話・外貨準備金と幼児教育無償化

厳密に言うと、国内から得た物ではなく、関税で得たお金なので、税金ではありません。とは言うものの、国全体の資産として考えた場合、税金相当分となるので、税金と言う事も言えます。国の為替安定の為に保有している外貨準備金ですが、日本の場合、輸出中心の企業は海外に流れ、TPPで関税がなくなる国の発生等で、為替の影響を受け難くなっており、昔と比べ過剰に保有する必要がありません。為替変動が激しくなり、相場が安定しなくなると言う理由で、米国債を売って日本円にし、国内へ還元させる事は可能なのですが、日本ではやっていません。多額ではなく、小額であれは、大きな変動も発生しないはずですが、どの程度の額まで大丈夫なのかわからない為、怖くて出来ないと言うのが実情です。要するに、今の世界は、それですぐに相場が変動し、恐慌に陥る脆弱で危険な経済状態なのです。日本の円が世界に対して強い価値を持っていますが、日本円が止まったら、世界経済が終わると言われています。戦争が起こり、日本が壊滅的なダメージを受けたら、世界は経済的なダメージを受ける事になるのですが、北朝鮮問題があるにも関わらず、どこからもそんな話は出てきません。物理的な心配だけで、経済的な心配はしていないと言う事でしょう(笑)つまり、日本で多少米国債を日本円に還元したとしても問題はないと言う事です(笑)実際は、日本人は経済に疎いので、そこまで頭が回ってないだけでしょうが(笑)
実際、どれだけ疎いかと言うと、幼児教育を無償化するのに、民間から金を拠出してくれとか言う話が出てくるくらい疎いです。事ある毎に、何度か書いてますが、とにかく日本では、資本主義の経済国でありながら、経済の勉強を義務教育ですらまともにさせてないので、経済の事を詳しく知らない日本国民が8割以上います。
何故経済の事を教えないかと言うと、これは資本を持ってる資産家が、無能な労働者を、ただ奴隷のように働かせる為には非常に都合が良いからです。もし皆が資本家になったら、働き手がいなくなり、大いに困るから。日本に経済学者がいないのは、それで生活できる収入が得られないからと言うのもありますが、経済について考える人が誰もいないから。そもそも経済の事を教えてないのだから、経済の事を考える人などいませんよね(笑)
子供のいる世帯の経済的負担を減らし、子供をたくさん生んで貰うために無償化すると言う詭弁を言ってますが、子供を受け入れる場所が少ないのだから、そこだけ無償化しても意味がないのです。施設を増やすのと、無償化を同時平行に、何年かかけてやると言ってますが、その頃には、もっと子供が減ってます。現状では、施設に入れない子供を少なくする事が重要で、施設にいる子供の教育費を税金で賄うのは間違いです。
子供を沢山産んで貰う為には、経済的負担をなくして産みやすくではなく、結婚できる人を増やす事なのですが、要は働いてる人の給与を上げろと言う事になりますが、国が企業に直接的に賃上げをさせる事は出来ないので、教育費が負担に、とかの話になって、意味不明な事を始めてしまう訳です。直接的に賃上げをさせる事が出来なければ、それ以外に、実質、賃上げと同等になるような施策はないのかと言う事になりますが、そんなもの幾らでもありますよ。企業が反発するからやらない、と言うのは、国として明確なビジョンがないからで、誰も納得しないし、協力もしない。当然、企業は反発します。それに気がつかない国民が、それに気がつかない国会議員を選んでしまうから、今後、日本の現状がよくなる事は、決して無いのです。
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2017年09月01日

車上仮眠はどれだけ許されるのか

車上で仮眠を取る場合の話ですが、結論から先に、きっちり言うと、こうなります。
概ね10〜20分。これを超えると、駐車禁止違反になります。
こんな短時間で回復できるか! とも思いますが、法律的にそうなってるので仕方ない(笑)
まず、仮眠を取る事の出来る前提条件があるのですが、
これは緊急避難的回避措置が理由で、駐停車禁止ではない場所に止める場合のみ、適用されます。
尚、この場合、車は道路の左端に止め、エンジンは切らなければなりません。
仮眠で寝ている間に、エアコンもかけずに、熱中症とか凍死したらどうするんだ、と言うアホな意見がありますが、そもそもの理由が緊急回避措置であり、意識を保てるレベルにする為の対応で、ぐっすり寝る為のものではない事。そして運転者には、体調管理義務があり、寝不足は体調管理義務違反になるので、正当な理由にはならない事。更にエンジンが掛かっていると言う事は、停車となり、停車はすぐに移動できる状態で、長時間止める為のものではない事。つまり仮眠したらすぐに移動できないので、エンジンを切らなくてはならない。以上の法律的な理由で、特例として仮眠する場合の条件があります。
それ以前に、ちゃんと寝てるのに寝不足と言うのはおかしいのではないかと言うのもありますが、強いて該当するものがあるとすれば、例えば、眠くなる成分の入った薬を忘れて飲んでしまったとか、お酒を飲んでしまったとか、前日の疲れが残っていて、通常の睡眠だけでは回復できなかった等々くらいでしょうか。ただ、そのような状況になる事は少ないだろうと言う前提で、意識を回復させるのが主目的の為の緊急回避措置となる訳です。それにしても基本的な法律を知らず、状況だけでおかしいと考えるのが、そもそもおかしい訳で、本当にそんな日本人ばかりでうんざりします。
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2017年08月14日

あの人と同じ思考

100年に一度の災害に備えて堤防を作ろうと言う意見に対して、事業仕分けで、100年に1度の災害なんてある訳がないと言い放った多国籍疑惑の国会議員、某さんがいましたね。で、その言った先から東日本大震災が起こった訳ですが(笑)ここで某さんを引き合いに出すのはどうかと思いますが、比較対象として出さないと理解できない間違いだらけの日本人がいるので、敢えて書かざるを得ないと言う事を予めお断りしておきます。この某さん、一言で言ってしまえば、元々日本人ではない訳です。で、自分が今ままで経験してきた事がないからと言って、そんな事がある訳がないと言う考えを持ってしまった時点で、この某さんと同じになってしまう訳です。そこで、私はあの人とは違う、と幾ら否定しても、残念ながら根本的な思考は全く一緒(笑)つまり、日本人ではないと言う事になる訳です。その地域に昔から伝わっていた話等も、一笑に付して、そんな事がある訳がない、そんな話をしても見た事ないのだから、わかる訳がない、と言う思考は、誰が何と言おうと間違いなく、あの人と同じ思考です。こんな人が、私はあの人とは違う日本人です、って嘘も大概にしろと言いたい。伝統を重んじると言うのは、そう言うものも含めて重んじる事であって、都合の良い伝統だけを重んじる事ではありません。では、逆にどういう人が日本人なのかと言うと、全てを包括して考えられる人、和洋折衷と言うのが良い例で、良いも悪いもひっくるめて思考できる人が真の日本人です。そこには当然、昔からいた人の話も真摯に受け止めて思考すると言う事が含まれているのは言うまでもありません。新しい事を取り入れる事は必要ですが、温故知新を忘れてはいけません。
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2017年08月11日

今日からお盆休み

間違いだらけの日本人の本領発揮。お盆の時期に帰省する人達、実は地方からの移民族で日本人ではありません(笑)日本人なら、その土地から離れず、先祖の供養等をする為にお盆を過ごします。移民を受け入れると言う事がどれだけの問題を起こし、経済をマイナスにしてしまうのか、こういう事例を見るだけでわかりますね(笑)
posted by ぴよぴよ at 10:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

2015年のニュースにあった平日に学校を休ませて家族旅行

今に始まった話ではないんですが、殊に最近は、平日に学校を休ませて家族旅行に出かける家族が増えているそうです。賛成派の意見をみると、旅行なんて遊びじゃないか、と言われる人もいるかもしれませんが、遊びだって勉強。出典「家族旅行のために学校を休ませるのは是か否か」問題。とか、勉強は「教科書読めばできる」ものであり、それに代えられない経験を積ませるには絶好の機会。出典 家族旅行で「学校を休ませる」に是非。とか、中学生以上になると、受験や部活やら、友達優先になって、家族旅行に行く機会が少なくなるから、小学生のうちに家族旅行に行きたい。出典 子どもを旅行に連れて行くために学校を休ませるのはあり? 。とか、世の中は土日や祝日が休みという常識のもと回っていますが、そういう働き方ができない人もいる。出典 教師が入学式を欠席、生徒が学校を休んで家族旅行、それくらい許してほしい。とか、以上、まとめサイトより引用。また、千葉で働くフリーランサーのブログさんのところにも、同様の内容があり、概ね賛同できる答えが書いてあるので、言わずもがなですが、他にも2009年の質問サイト等にも書かれてましたね。で、 千葉で働くフリーランサーのブログより、賛成派の人の意見は以下の通りだいだいこんな感じ。
「子どもと過ごせる時間は限られている」「学校の勉強より大切なことはたくさんある」「土日仕事の両親は学校を休ませる他ない」そして、この問題、結論から先に言うと「子供の休みに合わせて、親が休みを取れば済む話」以上。で終わり(笑)
理論的に解説しますが、まず土日仕事の両親は〜の理由付け、論外。
・有給使え(使えない会社はブラック企業確定)
・土日だけしか仕事しないんですか。更に年1回も休めないんですか。
 盆暮れ正月以外に子供の休みに休めないんですか。(会社を変えろ)
 自営業でもちゃんと計画すれば、休めます。
次に、学校の勉強より大切な事は〜、論外。
・子供の為に休みを取れない親と旅行へ行った所で、一体、何を教えられるのか。
 (普段の生活の延長線上に旅行のようなイベント的な事があるのであって、その関係が成り立っているのであれば、わざわざ旅行する必要はない)
最後に、子どもと過ごせる時間は〜、論外。
・旅行しなくても、普段の生活で一緒の時間を作れば良いだけ。旅行以外に親子で一緒の体験を共有できないんですか。(平日に休みなら、小学校位なら帰宅時間が早いので学校が終わってからでも行けるイベントはある)
結局、平日に子供を休ませて旅行に行く思考と言うのは、親自身が子供に何も教えられないので、旅行と言うイベントを使い、楽して、さも子供に良い経験を積ませたと思わせている自己満足に過ぎないだけ。
まずこういう親は、自分の都合だけで、子供の事などお構いなしで一切考えていない、自己中心的で舐めた生活をしている非常識で頭の悪い間違いだらけの日本人。こういう親に育てられた子供は、モラルの欠如が著しく周囲に迷惑をもたらします。するとどうなるか、欧米で見られるような訳のわからない事件や事故が増加。強いては日本教育の崩壊です。各家庭の教育方針に任せていたら、いずれ、そのような状況に陥る事は火を見るより明らかでしょう。
今の日本の民度は作られた民度です。何も考えなくても、決まったレールから外れなければ、それなりの民度が維持できます。ただ、そのレールから外れてしまうと、自身で判断する事が出来なくなるので、素行不良の者が出てきてしまう。欧米のように、子供の頃から周囲の状況を見て自分で考え、善悪の判断を下すと言う民度ではないのです。この場合、子供の頃から素行不良の者は多いが、ある程度の年齢になると、今までの経験などから、適切な判断を下す事が出来るようになる者と、そうでないものの二極間格差が激しくなるが、自身で判断をすると言う思考は、良くも悪くも確立している。日本の場合、レールから外れてしまった場合、ある程度の年齢になっても自身では判断できないので、廃人同様になり、出来るか、出来ないかの二極化になる。厳密ではないが、わかりやすく言うとニートや引きこもりの増加。日本教育の行き着いた先が、今のこの形。
posted by ぴよぴよ at 19:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月31日

ビール値上がり

6月から安売り規制強化で、ビール類が値上がり、と言っても、安売りしているスーパーやディスカウントストアだけの話なので、初めから定価販売しているコンビニや酒屋は全く関係のない話なんですが(笑)
安値で苦しい町の酒屋さんを救う狙いとの話ですが、若者がビールを飲まなくなり利益の確保が難しくなって来たと言う視点で見るのであれば値上げ已む無しですが、町の酒屋さんを守る為と言う視点での値上げなら間違い。何故なら、幾ら値段を上げても町の酒屋さんの後継者不足の問題は回避できないから。

そもそも、酒屋だけでなく、他の業種も似たようなものですが、町のお店のは殆どは、チェーン店ではなく個人経営が多い訳です。個人経営となると、外部から店をやってくれる人を入れるのではなく、大抵が多額の給料を支払わなくてもいいので、親族になる事が多くなり、経営を続けて行く間に、後継者がいないと言う問題が出て来る訳です。お金があれば人を雇えるようになるから続けられると言うかもしれませんが、店が自宅兼店舗と言う場合もあるので、幾らお金があっても、おいそれと外部の人間を入れる事も出来なかったりします。ここからは税金等の問題になるので色々と割愛しますが、町の酒屋さんは、最終的に利益がなくても問題ないんです。つまり、酒屋さんの収入となるお金の問題ではないので、当然ですが、町の酒屋さんを守ると言うのは、ただの名目だと言う事がわかります。

では、何が問題なのかと言うと、町の酒屋さんに利益がない、つまり赤字だと税金を納められない訳です。
国にとっては減収になる訳ですが、まあ消費者にとっては、そんな事どうでもいいんです。
要は、税金を払う対象者を増やしたいと言う狙いがあるのでしょうが、そもそも特定の金額以上の利益が出ない場合、国に販売で得た際の消費税分の金額を支払う必要がなく、仕入れ等にかかる消費税は必然的に支払う形になっているので、そちらの負担があると言うのはありますが。安売りがなくなったからと言っても、どの店もその特定以上の利益が出せるとは限らない訳です。結局、どの店で買っても同じと言う事になり、特定の店に集中する事がなくなると言うだけで、業界全体の収入が変わる訳ではない※のです。
※100万円が、ABCの三店舗に分配されるか、Aの店舗だけに支払われるかの違い。
因みに、町の酒屋さんが無くなって来たのは、元々酒屋だった店の大半がコンビニに転換して来たからです。
その為、酒屋と言う形ではなくなっていますが、酒屋としての販売形態は継続している訳です。
酒屋がコンビニに転換して来た理由は長くなるので割愛しますが、ここでも町の酒屋を守ると言うのは、ただの名目だと言う事がわかります。

では、安売り店は、酒類を低価格販売する事で、ギリギリの利益しか出さず、町の酒屋と同様に利益を出さないようにして、税金をたいして納めていないのか。と言う事になりますが、町の酒屋よりも安い価格の安売りで経営がなりたっている訳ですから、そんな事はないのです。
専業であれば、そう言う事もあるかもしれませんが、ここで対象となっているのは、スーパーやディスカウントストアの話。つまり酒類以外の物も販売している訳。要するに、酒だけで利益を上げている訳ではない事から、税金を余り納めていないと言う事はありえない事がわかります(笑)

言ってる事に一貫した統一性のない、頭のおかしな人が言ってる事への反論ですが、
まず、酒類とジュースが同じくらいの値段になったのは、物品税が消費税導入で廃止されたから。
次に、経営の安売り店は、ちゃんと利益を出していますし、税金も払っています。
まとめて仕入れたり、消費期限の短い物を仕入れたりする事で全体の価格を下げている訳です。
1缶辺りの単価が安くても、まとめて仕入れるには資金力がないと出来ません。
一般的な町の酒屋は基本的な資金力がないので、それが出来ないだけです。
メーカー価格で500mlが300円、350mlが250円は、発泡酒や焼酎類でなく、居酒屋の生ビール500mlで400〜500円位と考えれば普通。決してとんでもなく高い価格ではありません。
メーカーの正規価格、つまりメーカーが決めた価格は、とんでもなく高い価格になると言ってるのだから、メーカーの正規価格で売って欲しいと言うのは嘘。メーカーがつけてる価格は、過剰価格です。
何故、過剰価格になるのかと言うと、価格の中に酒税が含まれている為、販売価格に上乗せされた過剰価格になる訳です。長々と書いてきましたが、安売りで利益が下がると、酒税が取れなくなるので、国としては困る訳。以前もガソリン販売のニュース、こちらはガソリン税でありましたが、酒税が取れなくなる金額での販売は止めて欲しい、これが正解。

缶ビールの値上がりは、家計には負担となりそう。これは嘘。
毎日何本も常習していたら、それはただのアルコール中毒患者。飲み屋で勤務しているのでなければ、一般家庭で負担になるくらい酒を飲んでいる事自体が異常。タバコと同じで、体にも悪いし、値段を上げて早めに止めてもらった方がいい。
適正価格で業界全体が収益を上げるのが望ましいと言っているが、ビール類の国内市場は2016年まで、12年連続で縮小している。
これが、冒頭に書いた、若者がビールを飲まなくなり利益の確保が難しくなって来たと言う視点で見るのであれば値上げ已む無し、と言う事。
正しい答えの結論は、既に最初の数行で書いているんですよ。
基本的な社会全体の構造や流れを知っていれば、調べる必要は全くないのに、大した知識も関連付けもせず、私に反論している人には本当に辟易します。
小売業をした事もなく、その背景も知らず、ただ何となく生きて来ちゃった人なんでしょうね。
posted by ぴよぴよ at 15:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月10日

長生きをしたいと思う理由がない

まあ、タイトル通りなんですがね(笑)色々と好きな事をやりきって、惰性で生活してるだけになると、長生きする必要性を感じなくなるんですよ。特段面白いと思うような事もありませんし、体も健康と言う訳でも無いので。先が見えると、長生きをする必要性を全く感じなくなる。それは、歳が若いからと言う理由ではないんです。やり続けたい何かがある人は、長生きしたいと思うのでしょうが、物事に固執、執着する必要がなければ、生き続ける必要もない訳で。歳を取っても長生きしたいと考える人は、まだやりきってない事があるとか、執着している何かがあるからなんだと思います。本来、ある程度の年齢になった時点で超えていなければならない物を越えずにダラダラと生きてしまうと、そういう事になります。要は、生き遅れてしまった人。つまらない人生を送っている人。若しくは、きっと何か良い事があると棚からぼた餅を狙ってる人。ただ歳を取って長生きしてるだけでは良い事なんかありませんよ(笑)そもそも、幾つまで生きるつもりなんですかと聞かれ、即答できない時点で、無計画(笑)そりゃあ、先も見えない、自分の事も自分で決められない人が、老後の資金を貯めないと不安になるのは当たり前(笑)まず、自分で生きると言う意思がある人は、そこへ向かって邁進してるので、老後なんて考えている暇は無いんです。若しくは、先に書いたようにやりきって惰性で生活しているか(笑)そのどちらにも該当しない人が、老後の資金について、不安になる訳(笑)そういう人は、生きているけど、活きてない。普段から死んだ魚の目をしているし、溌剌ともしていない。働き盛りの年代なのに、歩く速度が老人と同じって(笑)もう少し人生についてどういう生き方をしたいのか、マジメに考えた方が良いですよ。
posted by ぴよぴよ at 13:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月21日

2017年04月18日

2017年04月15日

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posted by ぴよぴよ at 11:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする